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ラブリーボーン



ラブリーボーン
2010年1月28日 公開

スージー・サーモン。
14歳の彼女は1973年12月6日に、強姦された上殺された。
家族ともっといたかった。
大切な人にもう一度会いたい。
犯人が誰なのか伝えたい。
天国にいってしまった彼女には何もする事ができない。
だが、彼女の家族に危険が迫る。事件は終わっていなかったのだ。
声を届ける事も、触れる事も出来ない事はもちろん知っている。
それでも、愛する家族の為何が出来るのか、彼女は信じて、行動する。





ちょっと最近、生死観が昨年からずれているのを引きずっている気がする。
そんな中でもこういったシンプルなストーリーで重たいものをかこっている気がする映画はすごく気になるのです。
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